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 ママレボ希望者に先着各50送ります☆

菅原麗子&ママレボ編集長の和田さんと

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<About 和田秀子>

ママレボ編集長/ライター 和田秀子/Wada hideko(Twitter@hideinu

3.11以降、放射能と原発のリスクに危機感を持ち、福島の状況や「子どもを守

ろう」と立ち上がった母親たちの取材をはじめる。ママレボやブログ、雑誌等

で執筆中。「子どもたちを放射能から守る全国ネットワーク」「子どもたちの

健康と未来を守るプロジェクト」でも活動中。

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ママレボ公式HPはこちらから。

【ママレボって、どういう雑誌?】

ママレボは、高線量地域の状況や「子どもたちを守ろう!」

ママレボには、以下3つのミッションがあります。

1.福島をはじめ、北関東や首都圏など、放射能汚染されてしまった地域で

「今、起こっていること」「抱えている問題」などをほかの地域に伝える。

 

2.「子どもたちを守りたい」「私たちの未来を守りたい」

という思いで行動している全国の人たち(とくにママ)の様子をご紹介する。

 

3.「私にも何かできることはないかしら……」と思った方が、

すみやかにアクションを起こせるよう、人と人を「つなぐ」役割を担う。

<こんな使い方があるよ!>

ママレボのスポンサーに、

当 NGOスマイルプロジェクト-Action for Fukushima-もなりました☆

微力ながら、全力で 想像を絶するパワーを継続して、

関心を持って頂きたい!と発信することを継続している

ママさんのお力に少しでもなれれば幸いです!

ママレボを無料で当NGOから希望者に発送したりすることで

少しでも、さらに発信!することへの

サポートになれれば心より幸いです!

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希望者の方は、

info@smile-maiking.com

宛てに、メールのタイトル欄に《ママレボ希望》と記載の上、本文に

・お名前・送り先住所・電話番号を記入の上

メールださいませ。

担当:菅原麗子

 

 

 

連携団体「Going Tohoku」のご紹介

* 「お化粧の仕方」を、仮設住宅等の皆様にお配りしております。
≪PDFダウンロード(4.06MB)≫

こちらまでメールを頂ければ、避難所もしくは町単位での発送も致しますので、担当者の連絡先、住所、希望数をお知らせください。


* Going TOUHOKUが制作した
「健康ハンドブック2011」を救護所生活の皆様にお配りしております
≪PDFダウンロード(4.14MB)≫

こちらまでメールを頂ければ、避難所もしくは町単位での発送も致しますので、担当者の連絡先、住所、希望数をお知らせください。


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☆現地のタイムリーなメッセージを発信☆

福島県いわき市在住 被災者であり、ボランティア活動者であるけい君のBlogはこちらから。

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